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吾輩は相撲好き女子である。

大相撲愛好家イガのブログ。発気揚揚、人生うっちゃり♪ドスコイ!!(ノ・3・)ノ

角界人のツイッター炎上騒動について思うこと。SNS上にはなぜ「晒し行為」や「愚痴ツイート」が横行するのか。

大相撲好き好角系女子 イガです。どーもー。
 
 

力士、親方、さらには行司さん呼び出しさんまでもツイッターフェイスブックで情報発信する昨今。
 
 
SNSといえば、自分の思ったこと・感じたこと・見聞きしたことをテキスト(文章)や写真、動画で表現して、サイトにアップするだけ、という手軽さ。
 
 
相撲ファンとしては、ふだんなかなか間近で接する機会の少ない彼らの稽古風景や日常、プライベートな姿などがほぼリアルタイムでキャッチアップできるのも嬉しいところ。
 
 
なんですが、

「このツイートはどうなんだろう」
 
「これ、マズイんじゃないかなあ、こんなのアップしない方がいいんじゃないかなあ・・・」
 
と感じる投稿も時折、いや、非常にしばしばみかけます。
 
 
 

先日、そんな「これはちょっと・・・」と思うとある角界人のツイートを見かけました。
 

 



その方、かなり有名な方だったこともあり、週明けたら、それ関連のまとめサイトがガンガン量産されてタタかれてたり、ネットニュースにもなってたりと、情報の拡散性や即効性、そしてあまりのタタかれっぷりに、ちょっと、いや、かなり驚きました。

 
 
それが、この件。
 
 
 
 
 
 
朝日新聞記者で大相撲の三賞選考委員も務められる抜井さん。その抜井さんが28日にツイッターに投稿した内容がモトで炎上騒ぎが起こりました。
 
 
何があったかは記事を読んでいただくと一目瞭然なんですが、ダイジェスト的にお伝えしますと、
 
 
朝日新聞記者の抜井さんが28日、新幹線で隣り合わせた泣いてる女性客についての「ものすごくストレス」「僕は泣いて何とかしようとする女のことを心の底から軽蔑している」など愚痴ツイートを連投。さらに女性が寝入ったところで無断で女性を撮影し、投稿。
 
・様々な批判が寄せられたことを受け、記者は29日に一連のツイートを削除し、謝罪
 
・しかし謝罪ツイートにも批判が殺到、現在も炎上している模様。
 
 
私もリアルタイムでこの抜井さんのツイートは見たんですが、正直、不愉快でした。
 
 
 
 
ちなみに、
私は抜井さんに恨みはありません。
アンチ朝日でもありません。
 

というか、すみません、
どういう方か、よく存じ上げません。
 
抜井さんが朝日新聞の記者で、大相撲の三賞選考委員のお一人であることは知ってました。抜井さんが書いた記事も何度も読んだことはあります。それなりのお人なのだろうなと。
それだけです。それ以上でもそれ以下でもない。
 
 
いわゆる「アンチ朝日」的、朝日のニオイのついてる輩はあわよくば盛大に足をひっぱってやろう的なマインドも私にはありません。
朝日新聞に対するなんの遺恨も感慨もない。
抜井さんを好きなわけでも嫌いなわけでもない。
そもそもよく存じ上げない方ですから。
 
 
 
ですが、今回のような、
見ず知らずの人をネタにし、ネット上で晒し者にしてバカにする行為。
私は嫌いです。
 
同時に、わが意を得たりとばかりに、某掲示板でトピを立ててよってたかって総叩きの狼藉三昧然り。
 
 
抜井さんの人柄や地位やこれまでの活動に関係なく、そう、まったく関係なく、このエピソードは不愉快だと感じました。
抜井さんじゃなく全く別の人だったとしても、私の知人だっとしても、こういうことするヤツ、っていうか、こういう行為そのものが私は嫌いです。
 
 
 
 
ツイートを読んでて、「ものすごくストレス」などと愚痴りながらも、実況中継的にツイートを連投したり、なんだかんだその女性を構ってる様などから、泣いてる女性をネタにして面白がってる感じも受けました。
 
挙句、女性の画像をアップ。おそらくその女性に了解は得てないでしょう。顔が見切れてて素性が特定されないから大丈夫だろう、とでも思ったんでしょうか。
 
 
 
この女性がなんで泣いてたのかはよく分かりませんが、まあそれについて人がどう思おうが勝手。ある意味、ツイッターで愚痴るのも勝手。
 
 
ですが、単純に、自分がこの女性の立場だったら、ものすごく不快ですよ。自分のしらないとこで自分をネタに、あーだこーだツイートされてるなんて、ゾッとします。
おまけに勝手に写真撮影した上、ツイッターにアップとかありえないですよ。
 
 
 
 
もし私がこの女性だったら、シャッター音がした瞬間、
「え、盗撮?!
ちょっと車掌さぁーん!
このひと痴漢ーー!!
(゜Д゜)ギャー!!」
と大騒ぎしてソッコー車掌さんに突き出します。
社会的に抹殺してやります。
 
 
 
そうか。抜井さん、この女性に痴漢で訴えられてその場でお縄頂戴になってたら、このネタ、最高のエンディングになってたのね(笑) まあ、それは冗談ですが・・・
 
 
 
それにしても・・・
面白いネタ、もの珍しい出来事、センセーショナルな事件事故がひとの関心を呼びやすいのは分かります。SNSでもそういうネタはアクセス集めやすいし、シェアされやすいですしね。
「これ面白い!」って思ったら、瞬発的に投稿・激写してシェアしたくなるのも分かります。
 
 
 
 
 
だけど、思うんですよ。
「これはネタになる!」って思ったら、ルール無用でなんでもやっていいのか、と。
「このネタおもろい!」「シェアしたい!」「ウケるかも!これアクセス集められるかも!」と思ったら、マナーやルールをぶっ飛ばしてでもなんでもやってもいいのかと。

再三の注意にも関わらず浅草寺や議事堂付近でドローン飛ばそうとして捕まった子とか、スーパーの商品に爪楊枝入れた動画をネットにアップしてた子とか、そうそう、アイスクリームとかハンバーガーとか店の商品の上に乗っかった写真をアップした人たちとか、のように。
 
 
 
 
そもそも、思うんですよ、
なんでそこまで躍起になって「ネタ」をご披露したいんでしょうか?
 
 
「これ!」って思ったら、瞬発的に投稿・激写してシェアしたくなる衝動の裏に、においますね。
「特ダネを披露したオレ」「おもしろネタを激写したアタシ」めいた優越意識というか特別感というか。
 
 
こういうセンセーショナルなネタを投稿する人の文章や動画から感じられるのは、
「見て見て~!」
「ねえ、きいてきいて!」
「すごいでしょ?私ってすごいでしょ?!」
っていう言葉や思い。

「普通」じゃイヤ。
「普通」はつまらない。
特別視されたいという思い。

注目されたい、自分の方を見てほしいという願望。
 
 
 
 
スゴイひとだって思われたい、
ひとから憧れられたい、
認められたい、褒められたい、
自分のことをもって知ってほしい、
という「承認欲求」の成せる業なのかなと。
 
 
 
気持ちは分かります。
だけど、だからって、マナーやルールをぶっとばして自己表現したら万人から好かれるんでしょうか。
 
 
 
そもそも、自分と同じようにすべての人が「これおもしれ~」って思うとは限らないし、今回のように不快に思う人だっているわけで。
 
 
また、大した考えもなしに、衝動的につぶやいたことが後々尾をひいて、ひとから社会からの信頼を失うことだってあるじゃないですか。
 
 
しかも、ツイッター然りフェイスブック然り、今回の抜井さんのように、「当該ツイートは適切な内容ではありませんでした。 一連のツイートを削除の上、ご不快にさせました皆様におわびいたします」と謝罪して関連ツイートを削除したところで、画像をキャプチャされたら終わり。拡散は止められないですからね。まとめサイトつくって別サイトで晒されたりたたかれたり、いつまでもいつまでも。
(※実際、画像がキャプチャされて、某掲示板やらまとめサイトがガンガン量産されて叩かれまくってますね、抜井さん・・・)
 
 
また、抜井さんのような、名前や顔が知られていたり、ある一定の社会的ポジションや発言力、影響力がある方だと、ファンも多いけどアンチも多い。
何かしくじったとき、「それみたことか!!」的にアンチから猛攻撃受けること必至。今回のように。
さらに言えば、抜井さんの勤める新聞社といえば、政治色が強く、なにかと物議を呼んだりつっこまれたりしがちな組織ですし・・・
 
 
 
 
 
そして、ほぼ同時期に、
この抜井さんの一件の影で、もう1件、不穏なツイートを発見。
 はっきりいって、抜井さんのことよりも、むしろこっちの方が私にとっては心配です。
 
 
 
抜井さんの件の裏で、もう一件、不穏なツイートを見かけました。
どこの誰とは言いません。名前を晒したりツイッター画面をキャプチャして晒すこともしません。ですが、ちょっと不用意なツイートが気になりました。
 
 
 
 
某部屋の幕下力士のツイートですが、
どうも何かがあったらしく、
 
「ああ~マジイライラする」
 
「ストレス半端じゃない」
 
「我慢の限界に近い」
 
「殺っちゃおうかな」
 

と、なんだか物騒な愚痴ツイート連投。

 

 
 
衝動的にイラッッッとくることがあったんでしょうね。
兄弟子や師匠か、それとも後援会か誰かわかんないですけど、なんか腹にすえかねることがあったんでしょう。
 
 
 
だけど、
これはマズイ。
 とてもマズイと思う。
 
 
 
私は、別の記事でも書きましたが、入門したての力士が、SNSを使って情報発信することには基本的に賛成です。大賛成。
 
 
「自分がどういう力士でどういう人間か」を、自分の思いや考えとともに発信し、そんな自分に共感し、応援してくれる人たちと時にはやりとりしつつ、ファンを獲得するのには、SNSは最適のコミュニケーションツールです。
 
 
 
ほんと、ファンの応援の言葉やその存在って大きい。誰にも知られず誰にも応援されないより、自分を見てくれて知ってくれて応援してくれる人はひとりでも多い方がいい。声援が大きい方が断然モチベーションアップにも自信にもなりますしね。
 
 
 
だからこそ、こういう「愚痴ッター」はアカン。
 
 
「うわ、こいつ、ネガティブ・・・(メンドクセ)」
とフォロワーからひかれてフェイドアウトされるのはもちろんですが、
 
 
 
「ああ~マジイライラする」「殺っちゃおうかな」と愚痴こぼしてた力士のツイート見て、思うんですよ、
この子は一生出世できないだろうな、と。
 
 
私が言うまでもないですが、この相撲という競技は、図体がでかくてチカラのある巨デブなら、やれば誰でも出世できるものじゃないです。
そこそこ稽古したからって出世できるものでもない。
 
 
ほんとに関取とか、いやいや、平幕、三役、大関横綱クラスまで登りつめようと思ったら、体がデカかろうが、運動神経がよくて技術もあろうが、それだけじゃムリ。
 
 
なぜって、相撲は「心技体」の、
「心」がもっとも問われる競技だから。
 
 
白鵬も「角界の父」と慕う昭和の大横綱大鵬さんをしても「心技体じゃなくて、本来は、「体・技・心」の順だろうと言わしめたほど。
「技」や「体」はあっても、「心」が磨かれてなければ「力の士(さむらい)」にふさわしくない。
 
 
 
さらに言えば、本割でも試され、同時に、観てるお客さんの心を動かすのって「技」よりも「体」よりも、「心」の部分。「心」を動かして「心」で闘ってる力士は観てて応援したくなる。
 
 
 
先場所、先々場所、千秋楽の横綱戦や、春場所白鵬ー照ノ冨士戦なんかが良い例。あと、綱獲りや大関獲りがかかった一番とか。
 
 
2014年初場所千秋楽の、鶴竜が綱獲りがかかった白鵬戦とかも。
ふだん朴訥とした感のあるあの鶴龍から「絶対横綱になるんだ!」「絶対勝つぞ!!」という怖ろしいまでの気迫を感じて、これはスゴイ一番を観せてもらったな~と。
観てて震えました。w|;゚ロ゚|w
※だからこそ、横綱昇進後の鶴竜のパッとしない動向にはもう残念で残念でならないんですが・・・ああいう「心」の入った一番を観たいのに!

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鶴竜 本割で白鵬撃破!価値ある14勝、綱へ春こそV (相撲) ― スポニチ Sponichi Annex スポーツ

 

 

そういうわけでもあり、力士なんかがツイッターなんかで易々と愚痴だの弱音だの吐くのを目にするにつけ、たまらなくガッカリします。少なくとも私イガは。

 

いいんですよ。怒ったっていいし、泣いたっていいし、悔しい!って暴れてもいい。人間だもん。当たり前。
その上で、その気持ちを使ってでも「もっと強くなろう!」っていう方に向かってほしいだけなんですよ。
ただただ愚痴を言うとか、苦境を吐露してキモチよくなるとかで終わってほしくない。
自分の弱さを自覚した上で、強くあろうとする人を私は応援したいから。

 

 

で、この力士のツイートに対して、案の定、フォロワー方々から 「なにかあったんですか?」「そういうときもあるよね」「あまり溜め込まないようにね」などの反応が寄せられたんですが、

それについても、ガッカリしましたね。

 

 

フォロワーがダメだっていうわけじゃないです。その力士に対する「大丈夫?」「元気を出して!」っていう温かい気持ちからだというのは分かります。

 

だけど、こうして彼は、自分が愚痴をはいたことで易々と慰めや共感を得られたことで、ますますダメになっていくだろうなと。


「気持ちがふさいだら、愚痴をこぼして誰かに慰めをもらえばいい」「誰かが助けてくれるだろう」って依存。

 

自分で自分を奮いたたせて「やってやる!」って気持ちにはなりにくくなるんじゃないでしょうか。

 

 

「自分のケツは自分で拭く」って決めない限り、
愚痴や苦しい心情を垂れ流して他人に慰め求めることをやめない限り、
この子は一生出世なんてできないだろうなと。

 

 

 

おもしろい力士だから好きだったんですけどね。

 

 

 

 

それにしても、巷に溢れる「晒し行為」やネガティブ投稿・・・

力士に限らず、ツイッターフェイスブックやブログとか、インターネットを使って「つらい」とか「ムカつく」とか、自分の苦しい心情を吐露する人をよくみかけます。で、なんでそんなことするのかって訊くと、彼ら彼女らの言いぶんとしては、

 

「書きたいから書いただけ」

 

「共感してほしいとか知ってほしいとか思ってない。どうしたいとも思ってない。別に無視されてもいい情報」

 

「こういうことを思ってるんだな、くらいに思ってスルーしてくれたらいい」

 

 

で、「そんなこと言ったらあなたの価値を下げるだけだから、言わないほうがいいよ」と心配されたり、「そんなにムカつくなら、その相手に直接言えばいいじゃん」と反論されたりすると、「ただ書いただけなのに、メンドクセ・・・」と。

 

 

気持ちを吐きたくて、でも誰に知られたい聞かせたいとも思ってないなら、アナログですが、日記でも書けばいいんじゃないでしょうか。
どうしてもスマホやパソコンを使って気持ちを吐露したいなら、「メモ帳」とかWORD系の「文書ソフト」とかに殴り書きしてもいいんじゃないですかね。これなら誰にも知られずに思う存分愚痴も弱音も吐けるじゃないですか。

 

「いや、SNSなら書き込むのが便利だから」って言い訳するかもしれません。

でも、自分の思いを誰に知られたいとも聞かせたいとも思ってないのだから、
わざわざ、世界中の人が目にする可能性があるインターネット上で書き込む必要はないんじゃないでしょうかね。いくら慣れ親しんだ便利なアプリだったとしても。

 

 

「誰にも知らせたくない」「意味はない」と言いながら、公共の場で思いをつづるってことは、結局、
誰かに自分の話をきいてほしい からではないでしょうか

 

 

誰かに「それ分かる!」って言ってほしかったり、
誰かに慰めてほしかったり、
そもそも、自分の存在を知ってほしい、って思ったり。

 

 

みんなから「面白いね」「スゴイね」って言われたくて思われたくて、
マナーやルールをぶっちぎって危ないことしたり、人をネタにして晒し者にしたり、

 

衝動的にSNSで愚痴るものの、リアルに心配されたり注意されたりすると、すねてつっぱねたり。

 

 

「これ特ダネ!」的に衝動的に投稿する前に、

「まじムカつく!!」って感情的になってツイートする前に、

なんでそれをしたい自分なのか、何を求めてる自分なのか、に向き合ってみたらいいんじゃないでしょうか。

 


自分はこれをシェアすることで何を求めてるか、ってことを見て見ぬふりすると、
自分の心と体が乖離して、ワケわかんないことになるどころか、

 

ひとから猛烈にタタかれたり、あらぬ誤解をされたり、
「めんどくせー」ってひかれて距離を置かれたりしますのでね。ほんとに。

 

 

そうそう。力士なら尚更、あるいは、それなりの地位のある方なら尚のこと。
「勝って驕らず。負けて腐らず」じゃないですかね

 

 

 

 

ではでは、次回もつらつら書いていきます。
ありがとうございましたー!
(ノ・3・)ノgocchandesu

 

 

 

-・【業務連絡 その1】・-・・-・・-・・-・・


「夏巡業」スケジュール公開。


6~8月に毎年行われる「夏巡業」のスケジュールがされました。
今回の夏巡業は、去年2014年度より大幅に日数倍増、なんと17ヶ所まわるようです。七月の名古屋場所後の8月は巡業Month!


詳細はこちらの記事をご覧下さいませ♪

☆彡(ノ゚▽゚)ノ☆彡ヘ(゚▽゚ヘ)☆彡(ノ゚▽゚)ノ☆

↓↓↓

iga-blog.hatenablog.com

 

-・【業務連絡 その2】・-・・-・・-・・-・・

デーモン閣下やくみつるさんの相撲対談本、絶賛発売中。


好角家として知られ、相撲解説、力士との対談やインタビュー等等で、
何かと登場することの多いデーモン閣下とやくさんによる対談本。3/15より発売開始。

これオススメです。相撲ビギナーの方も愉しめるし、相撲通をも「なるほどー!」と唸らせること請け合い♪
続編ぜひ希望。 で、次回の対談時には私イガも参戦しますw(・ω・*)=b 

勝手に大相撲審議会

勝手に大相撲審議会

 

 


-・【業務連絡 その3】・-・・-・・-・・-・・

私イガ、ラジオ番組の「相撲特集」で相撲解説者としてゲスト出演しました。


出演したのはPodCastの番組で「千客万来!だめもとな話」。
3/26にオンエア済みですが、過去放送分はitunesからでも、番組HPからでもきけますよ!(mp3データです)

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わたしイガならでは、若干マニアックな主義嗜好もたぶんに入っておりますが、「相撲って面白そう!」「相撲観にいきたい!」と相撲熱に火がつき、いますぐ五月場所のチケットを買いに走りたくなるような内容となっております。
ぜひぜひきいてみてくださいねー!


【PC/アンドロイド携帯から視聴される方はこちら】
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大相撲特集!「相撲解説女子・イガさんとのトーク」その1
大相撲特集!「相撲解説女子・イガさんとのトーク」その2

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